2012年01月25日
自己管理の徹底を!
2012年01月23日
第21回九州クラブユースサッカー大会組み合わせ
〈1次ラウンド〉
〔Aパート〕
スマイス(大分)、Vファーレン(長崎)、ソレッソ(熊本)、筑後(福岡)
〔Bパート〕
アミーゴス(鹿児島)、コンクエスタ(熊本)、グローバル(福岡)、セントラル(宮崎)
〔Cパート〕
ヴィクサーレ(沖縄)、太陽スポーツ(鹿児島)、アビスパ(福岡)、小倉南(福岡)
〔Dパート〕
TINO(福岡)、バレイア(熊本)、トリニータ(大分)、サガン鳥栖(佐賀)
〔Eパート〕
Fクオーレ(鹿児島)、キックス(長崎)、カティオーラ(大分)、NEO(福岡)
〔Fパート〕
ロアッソ(熊本)、ブリストル(長崎)、筑後サザン(福岡)、ルーヴェン(福岡)
〔Aパート〕
スマイス(大分)、Vファーレン(長崎)、ソレッソ(熊本)、筑後(福岡)
〔Bパート〕
アミーゴス(鹿児島)、コンクエスタ(熊本)、グローバル(福岡)、セントラル(宮崎)
〔Cパート〕
ヴィクサーレ(沖縄)、太陽スポーツ(鹿児島)、アビスパ(福岡)、小倉南(福岡)
〔Dパート〕
TINO(福岡)、バレイア(熊本)、トリニータ(大分)、サガン鳥栖(佐賀)
〔Eパート〕
Fクオーレ(鹿児島)、キックス(長崎)、カティオーラ(大分)、NEO(福岡)
〔Fパート〕
ロアッソ(熊本)、ブリストル(長崎)、筑後サザン(福岡)、ルーヴェン(福岡)
2012年01月22日
セルジオ氏
現在のW金太郎飴W状態の高校サッカーからW怪物Wは育たない!
冬の風物詩、全国高校サッカー選手権は市立船橋(千葉)が9年ぶり5度目の優勝を果たした。
四日市中央工(三重)との決勝は、久しぶりの名門対決とあって国立競技場も満員。市船は開始1分に先制点を奪われながらも、後半ロスタイム、そして延長後半に得点を奪い、劇的な逆転勝利を飾った。素晴らしい執念だったね。選手たちにはおめでとうと言いたい。
そんな選手たちの頑張りに水を差すつもりはないんだけど、大会全体を振り返ると、今年もW小粒Wという印象だった。残念ながら、Jリーグに入ってすぐに活躍を期待できるようなW怪物Wは見当たらなかった。実際、J1入りが内定している選手は少ない。
ただ、それも当然といえば当然のこと。今の日本サッカーにはそうした選手が育つ土壌がないからだ。ズバリ、指導者ライセンス制度(日本サッカー協会が公認する指導者の免許制度)の弊害だね。何しろ、どのチームも同じようなサッカーをやっていたから。
具体的には、まず引き分けでのPK戦決着が多かったことからもわかるように、どのチームもとにかく慎重で、守備に人数を割いていた。一発勝負のトーナメント戦だから、そうしたサッカーになるのも当然という見方もできるけど、僕はそれだけが理由とは思わない。
また、攻撃は中盤で細かくパスをつないで、サイドに展開してクロスを上げる。そればっかり。意表を突くドリブル突破やDFのオーバーラップなど、いい意味での粗削り感、戦術を超える個のアイデア、ひらめきといったものはほとんど見られなかった。
大げさに言うなら、ハーフタイムに相手チームとユニフォームを交換して試合を続けても、誰も気がつかないんじゃないかというぐらい、どのチームのサッカーもそっくり。結局のところ、指導者が選手の個性を生かすのではなく、選手をひとつのシステム、戦術にはめこんでしまっているんだ。
ライセンス制度や指導者の努力を全否定するつもりはないよ。僕が問題視するのは、あくまでも今の日本サッカー界にはびこるライセンス至上の風潮だ。
どの指導者も同じ言葉を使って同じ練習をする。それも高校どころか小学校からプロと同じような練習をしている。だから、戦術をこなす選手ばかり増える。自由にやらせれば面白いプレーをする選手がいるかもしれないのに、指導者がそうしたサッカーを徹底させ、選手も忠実に従う。悪循環だよね。
かつてライセンス制度なんてない時代、名門と呼ばれる高校のサッカーにはそれぞれカラーがあった。
例えば、静岡学園は徹底的に選手にボールを持たせ、四日市中央工はとにかく攻めた。国見(長崎)はスタミナで圧倒する。昔の監督は、ライセンス講習で教わる練習カリキュラムなんてなくても、自分で創意工夫して選手を育てチームを強くしていたんだ。帝京(東京)や国見などはサッカー経験のない先生だったからね。
そうやって、違ったカラーを持ったチームが切磋琢磨することによって全体のレベルアップにつながり、いろんな選手が頭角を現してきた。見ていても面白かったよ。
でも、今はどうだろう。多様性のない、思考停止の指導ではW金太郎飴W的な選手しか育てられない。日本サッカー協会がそのことに気づいていればいいんだけど、どうだろうね。
冬の風物詩、全国高校サッカー選手権は市立船橋(千葉)が9年ぶり5度目の優勝を果たした。
四日市中央工(三重)との決勝は、久しぶりの名門対決とあって国立競技場も満員。市船は開始1分に先制点を奪われながらも、後半ロスタイム、そして延長後半に得点を奪い、劇的な逆転勝利を飾った。素晴らしい執念だったね。選手たちにはおめでとうと言いたい。
そんな選手たちの頑張りに水を差すつもりはないんだけど、大会全体を振り返ると、今年もW小粒Wという印象だった。残念ながら、Jリーグに入ってすぐに活躍を期待できるようなW怪物Wは見当たらなかった。実際、J1入りが内定している選手は少ない。
ただ、それも当然といえば当然のこと。今の日本サッカーにはそうした選手が育つ土壌がないからだ。ズバリ、指導者ライセンス制度(日本サッカー協会が公認する指導者の免許制度)の弊害だね。何しろ、どのチームも同じようなサッカーをやっていたから。
具体的には、まず引き分けでのPK戦決着が多かったことからもわかるように、どのチームもとにかく慎重で、守備に人数を割いていた。一発勝負のトーナメント戦だから、そうしたサッカーになるのも当然という見方もできるけど、僕はそれだけが理由とは思わない。
また、攻撃は中盤で細かくパスをつないで、サイドに展開してクロスを上げる。そればっかり。意表を突くドリブル突破やDFのオーバーラップなど、いい意味での粗削り感、戦術を超える個のアイデア、ひらめきといったものはほとんど見られなかった。
大げさに言うなら、ハーフタイムに相手チームとユニフォームを交換して試合を続けても、誰も気がつかないんじゃないかというぐらい、どのチームのサッカーもそっくり。結局のところ、指導者が選手の個性を生かすのではなく、選手をひとつのシステム、戦術にはめこんでしまっているんだ。
ライセンス制度や指導者の努力を全否定するつもりはないよ。僕が問題視するのは、あくまでも今の日本サッカー界にはびこるライセンス至上の風潮だ。
どの指導者も同じ言葉を使って同じ練習をする。それも高校どころか小学校からプロと同じような練習をしている。だから、戦術をこなす選手ばかり増える。自由にやらせれば面白いプレーをする選手がいるかもしれないのに、指導者がそうしたサッカーを徹底させ、選手も忠実に従う。悪循環だよね。
かつてライセンス制度なんてない時代、名門と呼ばれる高校のサッカーにはそれぞれカラーがあった。
例えば、静岡学園は徹底的に選手にボールを持たせ、四日市中央工はとにかく攻めた。国見(長崎)はスタミナで圧倒する。昔の監督は、ライセンス講習で教わる練習カリキュラムなんてなくても、自分で創意工夫して選手を育てチームを強くしていたんだ。帝京(東京)や国見などはサッカー経験のない先生だったからね。
そうやって、違ったカラーを持ったチームが切磋琢磨することによって全体のレベルアップにつながり、いろんな選手が頭角を現してきた。見ていても面白かったよ。
でも、今はどうだろう。多様性のない、思考停止の指導ではW金太郎飴W的な選手しか育てられない。日本サッカー協会がそのことに気づいていればいいんだけど、どうだろうね。
2012年01月22日
今日から!!
リスタートし前に進んで行かないといけない。
悔しさや、脱力感、反省、色々ありすぎて力が入らなかったが・・・
しかし、次に進む前に選手達と向き合ってしっかり話し合いたかった。
今自分達がいる立ち位置
これから進む道
色々と話し合い今は新人戦前以上にやる気に満ち溢れ、練習が楽しみでしょうがない!
一緒に前に進もう
そして俺らのサッカーを見せてやろう
2012年01月21日
イチロー
イチローが小学校6年生の時に書いた作文がこれだ。
「僕の夢は一流のプロ野球選手になることです。そのためには中学、高校と全国大会に出て活躍しなければなりません。活躍できるようになるためには練習が必要です。僕は三歳の時から練習を初めています。三歳から七歳までは半年くらいやっていましたが、三年生の時からは今までは三百六十五日中三百六十日は厳しい練習をやっています。だから、一週間中で友達と遊べる時間は五、六時間です。そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球選手になれると思います。
そして、その球団は中日ドラゴンズか、西武ライオンズです。ドラフト入団で契約金は一億円以上が目標です。僕が自信のあるのは投手か打撃です。昨年の夏、僕たちは全国大会に行きました。そして、ほとんどの投手を見てきましたが自分が大会ナンバーワン選手と確信でき、打撃では県大会四試合のうちホームラン三本を打ちました。そして全体を通した打率は五割八分三厘でした。このように自分でも納得いく成績でした。そして僕たちは一年間負け知らずで野球ができました。だからこの調子でこれからもがんばります。
そして、僕が一流の選手になって試合にでられるようになったら、お世話になった人に招待券を配って応援してもらうのも夢の一つです。とにかく一番大きな夢は野球選手になることです。」
「僕の夢は一流のプロ野球選手になることです。そのためには中学、高校と全国大会に出て活躍しなければなりません。活躍できるようになるためには練習が必要です。僕は三歳の時から練習を初めています。三歳から七歳までは半年くらいやっていましたが、三年生の時からは今までは三百六十五日中三百六十日は厳しい練習をやっています。だから、一週間中で友達と遊べる時間は五、六時間です。そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球選手になれると思います。
そして、その球団は中日ドラゴンズか、西武ライオンズです。ドラフト入団で契約金は一億円以上が目標です。僕が自信のあるのは投手か打撃です。昨年の夏、僕たちは全国大会に行きました。そして、ほとんどの投手を見てきましたが自分が大会ナンバーワン選手と確信でき、打撃では県大会四試合のうちホームラン三本を打ちました。そして全体を通した打率は五割八分三厘でした。このように自分でも納得いく成績でした。そして僕たちは一年間負け知らずで野球ができました。だからこの調子でこれからもがんばります。
そして、僕が一流の選手になって試合にでられるようになったら、お世話になった人に招待券を配って応援してもらうのも夢の一つです。とにかく一番大きな夢は野球選手になることです。」
2012年01月18日
描きかた
仕事(チーム)というのは一枚の絵(成果や目標)を完成させようと取り組むものだろう。経験や個性という色をいくつも使いながら、一人でも多くの人に感動してもらえるような絵を描こうとする。すると、そのプロセスにおいては、一つでも多くの色が必要だと気づく。自分が持ってない色、あれやこれやと試行錯誤しながら絵を完成させていく。
同じ色はいくつもいらない。
自分にない色(能力)を使う勇気が、絵の完成度を高めてくれる。
(落合博満)
同じ色はいくつもいらない。
自分にない色(能力)を使う勇気が、絵の完成度を高めてくれる。
(落合博満)
2012年01月16日
選手権予選
二日間、朝早くから子供達のサポートありがとうございました。
県大会は2月4日から始まります。
いよいよ6年生も大詰めです。
しかし、この時期に…
しかも6年生(数名)が試合当日に!
緩みっぱなしで、緊張感がないことに
腹ただしく思い、また自らの指導力のなさを痛感。
同じ事を繰り返さないために、残り少ない時間を大切に過ごし、後悔のないよう準備は抜かりなく、普段の生活から、心の緩みをもう一度しっかりと引き締めよう。
みんなの“本気”
どう引き出そうかな…
2012年01月11日
ストリートサッカー
2012年01月09日
OB
リュウノスケ、農山、倉田、森本、中学生と小学生の相手してくれありがとなーo(^▽^)o
助かりました♪
全国の舞台で活躍した選手達とサッカーができる事に感謝ですね。
箱根で走った倉田との駅伝大会は次回に持ち越しやな。笑
2012年01月09日
こんなところに
2012年01月06日
合宿日記2
2012年01月05日
合宿日記1
2012年01月03日
箱根駅伝

高校からちがうスポーツを選びたった4年で箱根の舞台で走るだけでも彼の努力が伝わって来ます。
本当に輝いていました!
今年の正月はOBの応援で高校サッカー観戦旅行が出来ませんでしたが、翔平に元気をもらいました。
来年は高校サッカーと箱根駅伝のダブル観戦旅行を期待したいと思います。
お疲れ様翔平
サングラスは俺の方が、似合ってるけどな……!!
2012年01月01日
おめでとうございます!

今年はヴィラらしいサッカーをやり通して行きたいと思いますので今年もよろしくお願い致します!
2012年
チームスローガン
ひとりはみんなの為に、
みんなはチームのために!
2011年12月31日
初蹴りの日程
【インファン・ジュベ・Jr.ユース】
■期日 2012年 1月4日(水)
■会場 エコパーク多目的
■集合 9時現地
■解散 インファン12時
ジュベ・Jr.ユース16時
※ジュベ・Jr.ユースは練習後、芦北青少年の家へクラブバスにて移動
【キッズサッカー】
■期日 2012年 1月11日(水)
■会場 塩浜G
■時間 15時15分〜16時15分
送迎は通常通り行います
※1月4日はチーム事情により練習できませんので、1月27日(金)を振替日とします。練習時間・送迎時間は通常通り行います。
保護者の皆様におきましては、日頃より、当クラブの活動にご理解とご協力をいただきまして、誠にありがとうございます。来年も引き続き温かいご支援のほどよろしくお願い致します。
■期日 2012年 1月4日(水)
■会場 エコパーク多目的
■集合 9時現地
■解散 インファン12時
ジュベ・Jr.ユース16時
※ジュベ・Jr.ユースは練習後、芦北青少年の家へクラブバスにて移動
【キッズサッカー】
■期日 2012年 1月11日(水)
■会場 塩浜G
■時間 15時15分〜16時15分
送迎は通常通り行います
※1月4日はチーム事情により練習できませんので、1月27日(金)を振替日とします。練習時間・送迎時間は通常通り行います。
保護者の皆様におきましては、日頃より、当クラブの活動にご理解とご協力をいただきまして、誠にありがとうございます。来年も引き続き温かいご支援のほどよろしくお願い致します。
2011年12月22日
申請
2011年12月22日
Xmas
この時期は各学年で大会へ出ていくため、引率の割り当てで悩むことが山ほどあります。
土日にみれない学年も出てきますが、そこは信頼しているスタッフと連携をとり、微妙な変化や人としての振る舞い、気づかい、色んな角度から子供達を見守り指導できるように心がけています。
平日は一緒に練習しながらお互いを磨き続け、お互いが切磋琢磨していける環境にあります。
昨日の練習中、急激に成長している一人の個が気になり、その個の一ヶ月前と“今”を比較しながら、心から嬉しくなりました。
日々のコツコツした努力の積み重ねがある日、自然と大きな力に変わるように思います。
個人差はだれにだってあります。
うまくいかない、練習にいきたくない
だれだってあります。
弱いから皆、強くなるために戦い、叩かれ、また、立ち上がり進歩していくものだと思います。
辛い時、くじけそうな時はチームメイトがいるじゃないかo(^▽^)o
明日から三日間フェスティバル
久々に全学年が同じグランドに集まる
チームに関わるすべての人が同じ温度差で三日間を終え、チーム、個人としさらに成長できるよう頑張っていくぞー♪
Xmasの雪マークが気になるが…
土日にみれない学年も出てきますが、そこは信頼しているスタッフと連携をとり、微妙な変化や人としての振る舞い、気づかい、色んな角度から子供達を見守り指導できるように心がけています。
平日は一緒に練習しながらお互いを磨き続け、お互いが切磋琢磨していける環境にあります。
昨日の練習中、急激に成長している一人の個が気になり、その個の一ヶ月前と“今”を比較しながら、心から嬉しくなりました。
日々のコツコツした努力の積み重ねがある日、自然と大きな力に変わるように思います。
個人差はだれにだってあります。
うまくいかない、練習にいきたくない
だれだってあります。
弱いから皆、強くなるために戦い、叩かれ、また、立ち上がり進歩していくものだと思います。
辛い時、くじけそうな時はチームメイトがいるじゃないかo(^▽^)o
明日から三日間フェスティバル
久々に全学年が同じグランドに集まる
チームに関わるすべての人が同じ温度差で三日間を終え、チーム、個人としさらに成長できるよう頑張っていくぞー♪
Xmasの雪マークが気になるが…
2011年12月21日
他チームブログより
「温度差」
勘違いしてはいけない!
大人のだ!
昔からの難関であるのだが…これは何年経っても思い通りいかない。
もちろん、保護者は我が子のサポーターでいいわけだが、ちょっと言わせてもらえたら
我が子の次はチームのサポーターであって欲しい。
我が子が試合に出ないとわかってればチームには興味がないのか…
我が子がメンバーに入ってなければ関係ないのか…
もしかして、学年が違うからチームのサポートはしなくていいと思ってるのか…
正しい答えはどこにも書いてない。
ただ、はっきり言えるのは
我が子が試合に出なきゃ試合会場へ足を運ばない…って考えがあるのであれば
他の選手やチームのサポーターではないってことになる。
もしそんな低脳な保護者がいるのなら
きっとそこの子が試合に出る時がきても、誰もサポートしてくれないんじゃないか…
毎年抱える難関である。
全てが理想通りになるとも もちろん思わないが
例えば…レギュラーだけの保護者
メンバーだけの保護者だけが試合会場に集まるのもなんか寂しい。
勘違いしてはいけない!
大人のだ!
昔からの難関であるのだが…これは何年経っても思い通りいかない。
もちろん、保護者は我が子のサポーターでいいわけだが、ちょっと言わせてもらえたら
我が子の次はチームのサポーターであって欲しい。
我が子が試合に出ないとわかってればチームには興味がないのか…
我が子がメンバーに入ってなければ関係ないのか…
もしかして、学年が違うからチームのサポートはしなくていいと思ってるのか…
正しい答えはどこにも書いてない。
ただ、はっきり言えるのは
我が子が試合に出なきゃ試合会場へ足を運ばない…って考えがあるのであれば
他の選手やチームのサポーターではないってことになる。
もしそんな低脳な保護者がいるのなら
きっとそこの子が試合に出る時がきても、誰もサポートしてくれないんじゃないか…
毎年抱える難関である。
全てが理想通りになるとも もちろん思わないが
例えば…レギュラーだけの保護者
メンバーだけの保護者だけが試合会場に集まるのもなんか寂しい。
2011年12月21日
やつしろJAカップ 決勝トーナメント


■決勝トーナメント
◇準々決勝
八代フューチャーズ
1-0 ○
(竹永)
◇準決勝
植柳SC
3-0 ○
(中村れ2、竹永)
◇決勝
エスペランサ熊本
3-0 ○
(渕上、竹永2)
寒い中2日間に渡り暖かい応援ありがとうございました。
2011年12月17日
他ブログより
攻撃的サッカー「オシム」
守るのは簡単ですよ。
作り上げることより崩すことは簡単なんです。
家を建てるのは難しいが崩すのは一瞬。
サッカーもそう。
攻撃的ないいサッカーをしようとする。
それはいい家を建てようとするのと同じ意味。
作り上げることつまり攻めることは難しい。
でも作り上げることのほうがいい人生でしょう。
守るのは簡単ですよ。
作り上げることより崩すことは簡単なんです。
家を建てるのは難しいが崩すのは一瞬。
サッカーもそう。
攻撃的ないいサッカーをしようとする。
それはいい家を建てようとするのと同じ意味。
作り上げることつまり攻めることは難しい。
でも作り上げることのほうがいい人生でしょう。



